ガイドGuide

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狭いデスクの入力ガジェットガイド

最終更新日: 2026-09-26

デスクが狭いと、キーボードとマウスの置き場所を確保するだけでも一苦労です。ここでは「複数デバイスの切り替え」と「マウスの動作スペース」という2つの悩みに対応するガジェットを紹介します。

1. PC・タブレット・スマホを1台で切り替える

デバイスごとにキーボードを分けていると、それだけで机が埋まります。Easy-Switch対応のキーボードなら、1台で複数デバイスを行き来できます。

キーボード

Logicool K380s ワイヤレスキーボード

¥4,800運営者の楽天ROOM掲載価格・変動あり(2026年9月時点)

PC・タブレット・スマホを1台で切り替えたい人向けの薄型キーボード。

  • ◎ Easy-Switchで最大3台を切り替えられる薄型84キー
  • ◎ 電池寿命が最長36か月と長い
  • ◎ PC・タブレット・スマホを1台のキーボードで運用できる
  • △ 角度調整機能はなく、Logi Boltレシーバーは別売

2. マウスを動かす場所が足りないならトラックボール

本体を動かさずに操作できるトラックボールは、マウスパッド分のスペースをまるごと節約できます。膝の上でも操作できるので、ソファ作業にも使えます。

マウス

Logicool ERGO M575SP トラックボール

¥7,310運営者の楽天ROOM掲載価格・変動あり(2026年9月時点、セール時は変動)

狭い机で、マウスを動かす場所が足りない人向けのトラックボール。

  • ◎ 本体を動かさず操作でき、狭い机でもマウス動作スペースが不要
  • ◎ 膝の上でも使える
  • ◎ 静音クリックでBluetooth/Logi Bolt対応
  • △ 親指操作は向き不向きがあり、慣れが必要な場合がある
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